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 Posted by ミリタリーブログ  at 

APX7000 NEXUS PTT

TMCのラジポを装着したことで、ラジオ周辺の装備を観察していると、PELTOR COMTACTCI SORDINが多く使用されています。

PTTに関してはヘッドセットの種類に関係なく、PELTORやTCIのどちらを組み合わせても問題は無さそうですね!

APX7000を使用してる写真が多いので、今回はAPX7000 NEXUS PTTを導入してみました。

このPTTに、PELTOR COMTACを繋いでる写真もチラホラ見かけますね。







届いたのがこちらです。

レビューも何も、接続するだけなので簡単に進めますw



中古ですが、なかなか程度が良い方です!




本体との接続部分は、こんな感じになってます。




APX7000の接続部分は、こんな感じです。


あとは、引っかけてネジ止めして終了w

何の捻りもない内容ですいません( ;∀;)



通信機能はありませんが、ヘッドセットも問題無く接続可能です!


また何かネタがあれば、書きたいと思います!!!






  


2018年05月01日 Posted by i-eaki  at 23:33Comments(0)装備紹介

USSとBenchmade Knife Company!

Benchmadeと言えば、アウトドア等、日本国内でも有名なナイフメーカーですよね!

その中でも、かなりイカツいデザインのBenchmade 176BK SOCP Daggerが、USSSで使用されてるみたいです!



その部分をアップで!


更にアップで。


上の写真だけじゃなく、こんな写真も見つけました。

この写真が載っている記事には、インタビュー形式の文章が掲載されており、その内容は……見ていませんが、恐らく間違いなく使ってると思われます!が…違ってたらすいませんw



これがそのナイフです。

これは、赤いトレーニング用の本体もセットになったコンボセットで、シースの色が黒と茶を選べます。





その他、赤いトレーニング用が付属しないセットや、ナイフ本体のみ等、けっこうバラバラに購入できるみたいです。

アウトドア好きな私には、めちゃくちゃ魅力的( ;∀;)

勿論、サバゲーでは使用できないので、コレクションとしてですが。

ただ、この176BK SOCP Daggerは名前にもあるように、日本では携帯どころか所持すら違法になってしまうダガー(両刃)ナイフです( ;∀;)

ということで却下www

ただ、このナイフには178SBKや179GRYというバリエーションが存在しました!

まず178SBKですが、これは片側のみに刃が付いているタイプです。



もう一つは、179GRYというシートベルトカッターとウィンドウクラッシャーが一緒になったレスキュータイプ。


勿論この2つも、本体のみやセット販売もしているようです。

そんな訳で、迷いに迷った結果、こいつが手元にやって来ました!

Benchmade 178SBK!カッコよさに負けました( ;∀;)



中身のわりには箱が大きめw

シースを固定するパラコードが付属してるだけで、内容はシンプルでした。

程よい重量感が、本物の証ですね!






表面の処理は、どんなコーティングかは分かりませんが、ザラザラした滑りにくい仕上げでカッコイイです。




指を通すリング部分の先端が、ギザギザした作りになっているんですが、これは滑り止めなのかな!?


ダガーナイフと形状は同じですが、これは片方にしか刃が付いていないので、一先ず安心ですw

片刃のかわりに、セレーションが入ってます。



料理の際に使ってみて、切れ味なんかも試してみたいですね(^^♪

いずれにしても、コレクションとしては、とても満足のいくアイテムでした!














  


2018年04月19日 Posted by i-eaki  at 00:01Comments(3)装備紹介

IWB インサイドホルスター!

ここ最近、InstagramのEDCなんかで良く見かける、カイデックス インサイドホルスターをオーダーしてみました(^^♪

数あるブランドの中から、私はGEARCRAFT HOLSTERSをチョイスしてみました。

少し前に届いたのですが…バタバタしていて、やっとブログネタにすることができましたw

オーダーしたのは、最近マイブームのG26×TLR-6の組み合わせと、マグポーチを一つ!



使う銃やライト、その他、色や細かい仕様まで好みでオーダー可能です。

因みに、私がオーダーした内容の詳細はこんな感じ。


《ガンホルスター》

GUN MODEL:GLOCK 26/27

COLOR:CF-BLACK

DRAW:RIGHT

ADD A LIGHT:STREAMLIGHT TLR-6

BELTCLIP OPTIONS:1.75 SINGLE CLIP

RED DOT SIGHT:YES

The "Claw" :YES

SWEAT GUARD OPTION:MID HEIGHT


《マグポーチ》

GUN MODEL:UNIVERSAL 9/40

COLOR:CF-BKACK

ATTACHMENT STYLE:1.75 SINGLE CLIP


中身を見た瞬間、めちゃくちゃカッコよくてテンションマックスです!

カーボン模様がめちゃ渋い!





因みに、上記オプションにもある「RED DOT SIGHT:YES」は、この赤線部分の開口部の施工になります。


何も乗せてないけど、今後ドットサイトの付いたスライドに変更するかも!?を見越して、オプションを付けました!

次は、オプションの「The "Claw" :YES」が、この部分です。



内側からベルトに引っかけて、ホルスターごと抜けないようにするパーツだと思います。

もう一つのオプション「SWEAT GUARD OPTION:MID HEIGHT」は、この部分の長さを指しています。



その他、ガンホルスターのクリップは、片側のネジ部分を上下にズラす事ができ、ホルスターを装着する場所によって、角度を調整する事ができます。


マグポーチは、BB弾の出口が盛り上がっているガスブロのマガジンでも、マガジンの向きに関係なく装着可能!

因みに、GLOCK 17や22のマガジンは微妙に緩いので、26/27の専用設計みたいです。








ロックのかかり具合は、ネジの調整で自由に調整可能で、とても心地よく出し入れできます!

フィット感も完璧!









サバゲーでのハンドガン戦は、こんなスタイルで参加してみたいですね(^^♪


それではまた何かあれば書きたいと思います!





















  


2018年04月15日 Posted by i-eaki  at 22:49Comments(0)装備紹介

思い込みって怖い( ;∀;)

JPCに付けたロングサイドアーマーポーチセットですが、短めのサイドアーマーを購入しなくても普通に装着できたっていう…


完全に入らないと思い込んでいたので、細かくチェックしてなかったのが原因ですw


サイドポーチのプレート入り口が、ベルクロ止めになっているんですが…

ベルクロの幅より内側にプレートが収まらないと、固定することができないのは当たり前なんですが…よく見ると、プレキャリ本体のプレートを入れる部分と同じ構造になってました。

内側のベルクロだけは、赤線の一か所だけで縫い付けられており、矢印の方へ開くようになってました。

知らなかった( ;∀;)



そのままベルクロを引き出すと、こんな感じに開きます!


後はサイドプレートをぶち込んで、引き出したベルクロを被せて固定します。


本体のプレートと一緒で、このような構造にした方が抜け出てくる事も無さそうですからね。

一つ勉強になりましたw

そんな訳で、あっさりカマーバンドは完成しました!







おーーー!

ジャストフィットやないかい!



少し遠回りしたけど、無事装着できて一安心です!












  


2018年04月04日 Posted by i-eaki  at 19:12Comments(2)装備紹介

TMCのラジオポーチ!

直ぐにでも手に入れたいCRYE JPC MBITR RADIO POUCH SETの黒!


入手まで、もうしばらく時間がかかりそうなので、それまでの繋ぎとしてレプリカを購入することにしました(^^)/

レプリカとは言っても、ここ最近のナイロン製品は出来が良く、下手したら実物より縫製が丁寧な事も多々ありますw

そんな訳で早速探してみたところ、TMCEMERSONの製品写真が良く出てきます。


TMC




EMERSON




実際によく観察すると、両社微妙に作りが違います。

ここからは好みの問題なんですが、私はTMCのポーチを購入しました!

こちらを選んだ理由は、ベルクロの作り等、細かい部分が実物に近かったためです。

実際に届いた製品がこれです!





本物のように、ポーチ前面はナイロンで、裏面が伸縮素材になってます。


その他、カマーバンドに収まる部分の前面ベルクロ面積が、本物のように小さくなっているのも実物に似てます。

恐らくこれは、カマーバンドを開いた際に、ポーチがくっついてくるのを防ぐ対策だと思います…





レプリカの中でも、かなり本物に近いので意外と満足しました(^^)/

さっそく張り付けて完成!



プレートが入ってないので、シルエットがイマイチですが…これで一先ずラジオを盛り付ける事ができましたw


JPC2.0が、徐々にカッコ良さを増してきましたよ~!

CRYEの実物が届いたら、またこの部分を更新したいと思います!




  


2018年04月01日 Posted by i-eaki  at 23:40Comments(0)装備紹介

Blue Force Gear Ten Speed Double Pistol Mag Pouch!

とりあえず、この兄貴の真似をしてBlue Force Gear Ten Speed Double Pistol Mag Pouchを購入してみました!

彼は、腰回りもガッツリBlue Force Gearで固めてますが、私は程々に付けてみようと思いますw




で、届いたのがこちらです!





見た目のわりに、しっかりした作り!

編み込むのは普通のMOLLEと同じですが、最後はボタン止めではなく、折り返して先端のベルクロで固定する構造になってます。



速攻で装着完了!


このTen Speed Double Pistol Mag Pouchは、MOLLE用とベルト用の2種類あり、私はMOLLE用を購入して、ライト等の小物を入れようと思ってたんですが…

まさかの結構キツキツサイズ( ;∀;)



入らないことも無いですが…サイズ的に応用が利かないので、このポーチはサイドにずらし、おとなしくハンドガンマグを収納する事にします!


そんな訳で、改めてフロントフラップに装着するために、Ten-Speed Double M4 Mag Pouchを購入したいと思います!


シングルやトリプルはよく見かけますが、きっとダブルを使ってる人も居るはず!




なので、私はダブルを購入しようと思います!











  


2018年03月31日 Posted by i-eaki  at 00:23Comments(0)装備紹介

US FLAG IR PATCHES!

USSSで使用例の多い、IRフラグパッチ

USSSに関しては、あまり多くのパッチを持っていないので、とりあえずこのIRパッチを購入してみました。



ヘルメットやプレキャリ、BDUの腕に付けてることが多いですよね!








アメリカ国旗のパッチは、通常正面から見て星が左側に来ることが正しい位置になりますが、ヘルメットや腕のような左右に張り付ける場合は、常に星が前に向くように、わざわざ正/逆の2パターンが作られているのは皆さんもご存知かと思います。

この兄貴達は、ヘルメット右側に付けてるので、ちゃんと星が前に向いた逆のパターンを貼ってます!



なので私も、ヘルメットや腕に貼るために、正逆の2枚を購入しました!

裏のベルクロがかなり強力なんで、あまり着脱を繰り返すと、パッチ本体のフィルムがシワシワになっちゃいそうです。

刺繍パッチだと問題ないんですが。



パッチを張り付けていないヘルメットも良いですが、やはり少し物足りなさを感じますね。




後は張り付けるだけなんで、数秒で完成ですwww

簡単ですが、効果覿面!

カッコよさは倍増しました(^^)/









因みに、USSSの装備を観察して思ったことが、黒が基本って事は見ての通りですが、装備のブランドがけっこうまちまち!


同じUSSSでも、場所によって全然違ってたりするのが謎です。

ポーチ類は、Blue Force Gearが結構な確率で使用されていますね!


この写真、向かって右側の兄貴が、Blue Force Gearのプレキャリを着てるように見えます。


パッチと同時に、Blue Force Gear Ten-Speed Mag Pouchも届いたので、次はそれをネタにしたいと思います!





  


2018年03月27日 Posted by i-eaki  at 13:24Comments(0)装備紹介

AVS Detachable Flap M4 Flat Black

USSS装備の為に購入したJPC2.0ですが、最低限の追加パーツを購入しないとプレキャリとして成立しないので、一先ずこのJPC2.0を着用してる兄貴の真似をして、AVS Detachable Flap M4 Flat Blackを購入してみました!


これが、届いたM4フラップです。


裏側は、こんな構造になってます。


と、ここまでは良かったのですが、少し心配していた事が。

JPCはS、M、 L等のサイズ設定があり、私のは1番小さいSサイズ。

このフラップには特にサイズ設定がありません。

大きさが合うのかな⁇

早速、並べてみたのですが、かなり固定位置の横幅に差があるように見えます。



フラップ本体もJPC Sサイズより少しだけ左右に広いので、基本はMサイズを基準に作られているのかもしれませんね。

ただ、フラップは兼用パーツなので、サイズに関係なく取り付けできるように作られているはず!

なので、諦めずに取り付けてみます(^^♪

すると…

予想以上に…

ジャストフィット!



プレキャリ本体の裏地が伸縮素材になっており、プレートを入れて無いので、左右に少し縮んだ状態だった事がMOLLE位置のズレになっていたようです。

これでやっとM4マグを携帯できるようになりましたw


ただ、まだまだ足りない部分が多いので、なるべく早めに追加しなきゃ( ;∀;)




先ずは、JPC MBITR RADIO POUCH SET BLACKかな!


それでは、また何かあれば更新したいと思います!











  


2018年03月21日 Posted by i-eaki  at 22:38Comments(0)装備紹介

USSS CAT

やっとJPC2.0 BKを入手して、USSS熱が高まった今日この頃。

アメリカ大統領がベトナムを訪問した際のUSSSの写真を観察していましたが、USSSと一緒に黒にTANカラーの装備で決めてる兄貴達が混ざってますね!





ミリタリー系は疎いので...詳しい所属は分からないですが、色の使い方がカッコイイです!

腰回りを見ると、最近マルイから発売されたM45 A1のようなガバを装備してるように見えます。

M45 A1と言えば、アメリカ海兵隊で採用されたと書いてますし、この兄貴達は米軍の部隊なんでしょうね。



そう言えば、先ほど掲載したこの写真のMOLLEベルトを見たことが無かったので、詳しい友人に聞いてみたところ、沖縄のOrdnance Tacticalの製品だそうです。


気になったので直接お店に問い合わせてみたところ、このベルトやプレキャリ等の装備品は、RECONやMARSOCに大人気なアイテムのようです(^^)/

親切なお店の方に教えて頂いたのですが、このUSSSと一緒に居る兄貴達は、FORCE RECONとの事でした。

凄いですね!

国産装備が海外でも大人気で、実際に使用されているなんて。

因みにこの兄貴は、TANカラーのJPCを着用してます。







その他のカッコイイ写真も見てみましょう(^^)/




こっちはUSSSですね!












こうして見ると、やっぱりUSSSはカッコイイですね~!

早く小物等の装備も集めて、USSSデビューを果たしたいです!










  


2018年03月20日 Posted by i-eaki  at 00:06Comments(0)装備紹介

CRYE JPC2.0 BLACK !!!

やっと決まったUSSS装備のプレキャリ!


CRYE JPC2.0 BLACK です!
色々悩みましたが、今までJPC自体を所有したことが無く、友人に教えてもらった「恐らくデフォルト状態のままUSSSにて使用されている可能性がある。」

この2点が決め手でした!

実際の使用例の写真はこちらです!







そんな訳で入手したJPC2.0 BLACKですが、Mサイズでも良かったのですが、この兄貴たちのサイズ感を再現するためにSサイズを購入しました(^^♪


実際に見てみると、プレート入れてないということもあり、かなり小さくコンパクト!






前後共にベルクロが付いてますので、パッチを付けるにも重宝します!




JPCはアメリカ人向けの設計なのか、Mだと肩幅が広めでいまいちしっくりこなかったのですが、Sだとその辺りの着用感やサイズ感もイメージ通りで大満足です!

それと、個体差もありますが、EAGLEやLBTより縫製も丁寧に感じます。

着用写真等はプレートがまだ無いので撮っていませんが、全て揃えば掲載してみたいと思います。

因みに私は、身長約169㎝ 体重約70キロです。

それでは、簡単ではありますが詳細を見ていきましょう!

先ずはフロントパネル!

前後共に内側上部はメッシュで、両サイドには伸縮素材が使用されており、思ってたより柔らかくとても着心地は良かったです。





リアパネルはこんな感じです。




サイズは、前後共に縦約30㎝ 横約23㎝です。

因みに、リアルMサイズのダミープレートは入る気配なしw

ということで、Sサイズのプレートを何とかしようと思います。



JPCは、2.0になって所々マイナーチェンジされていますが、まずはショルダーストラップのクイックリリース。

このハンドルを引っ張ると、肩のベルクロが剥がれて取れる構造ですが、カマバンまで一緒に外れる構造ではありません。



リリースの構造は、とてもシンプルですw


その他、ジッパー方式で背中に多種なパネルを着脱可能。

カマーバンドを押さえるフロントフラップも、多種なパネルを着脱可能。

中でも一番嬉しいマイナーチェンジは、肩のパット部分がベルクロで着脱し易い!

初期モデルは、肩の調整がめちゃくちゃやりにくかったのを覚えています( ;∀;)


最後は、最近流行り!?のチェストリグをごっそり着脱するための、ファステクスを取り付けれる部分が追加されています。

勿論、収納可能。



今回もう一つ購入したアイテムは、カマーバンドに取り付けるロングサイドアーマーポーチセットです。




先ほどの兄貴も付けています。


このポーチは、001と002の2種類のサイズがあり、今回買ったのは001番の短い方を購入しました。

因みに、この001番に挿入可能なサイドプレートは下記になります。

Size 1: Fits Size 1 Soft Armor Panels (6" x 10.5") as well as standard-issue 6”x 9” panels

Size 2: Fits Size 2 Soft Armor Panels (6" x 11.5")

現在私が持っているサイドプレートは、6094やSOHPC等の一般的なMサイズのプレキャリのカマーバンドに挿入する6" x 11.5"のサイズです。



なので、今回購入したサイドポーチに対して数センチ長いので、新たに6”x 9” サイズ辺りを追加する予定です。

実際に取り付けてみると、意外と面倒でした!





付けるとこんな感じです。




フロントフラップがまだ届いていませんが、一先ずこれで形になりました!

最後は、用意しておいた実物USSSフラグパッチと、eBayで買ったデカいパネルパッチを張り付けて完成です!







Sサイズなんでパネルパッチが余計にデカく見えますが、実物の写真を見てもJPCの左右幅いっぱいまで貼ってるので、こんなもんだと思います。




それでは、また何か追加したらネタにしたいと思います!









  


2018年03月15日 Posted by i-eaki  at 06:11Comments(2)装備紹介