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 Posted by ミリタリーブログ  at 

Blue Force Gear Ten Speed Double Pistol Mag Pouch!

とりあえず、この兄貴の真似をしてBlue Force Gear Ten Speed Double Pistol Mag Pouchを購入してみました!

彼は、腰回りもガッツリBlue Force Gearで固めてますが、私は程々に付けてみようと思いますw




で、届いたのがこちらです!





見た目のわりに、しっかりした作り!

編み込むのは普通のMOLLEと同じですが、最後はボタン止めではなく、折り返して先端のベルクロで固定する構造になってます。



速攻で装着完了!


このTen Speed Double Pistol Mag Pouchは、MOLLE用とベルト用の2種類あり、私はMOLLE用を購入して、ライト等の小物を入れようと思ってたんですが…

まさかの結構キツキツサイズ( ;∀;)



入らないことも無いですが…サイズ的に応用が利かないので、このポーチはサイドにずらし、おとなしくハンドガンマグを収納する事にします!


そんな訳で、改めてフロントフラップに装着するために、Ten-Speed Double M4 Mag Pouchを購入したいと思います!


シングルやトリプルはよく見かけますが、きっとダブルを使ってる人も居るはず!




なので、私はダブルを購入しようと思います!











  


2018年03月31日 Posted by i-eaki  at 00:23Comments(0)装備紹介

US FLAG IR PATCHES!

USSSで使用例の多い、IRフラグパッチ

USSSに関しては、あまり多くのパッチを持っていないので、とりあえずこのIRパッチを購入してみました。



ヘルメットやプレキャリ、BDUの腕に付けてることが多いですよね!








アメリカ国旗のパッチは、通常正面から見て星が左側に来ることが正しい位置になりますが、ヘルメットや腕のような左右に張り付ける場合は、常に星が前に向くように、わざわざ正/逆の2パターンが作られているのは皆さんもご存知かと思います。

この兄貴達は、ヘルメット右側に付けてるので、ちゃんと星が前に向いた逆のパターンを貼ってます!



なので私も、ヘルメットや腕に貼るために、正逆の2枚を購入しました!

裏のベルクロがかなり強力なんで、あまり着脱を繰り返すと、パッチ本体のフィルムがシワシワになっちゃいそうです。

刺繍パッチだと問題ないんですが。



パッチを張り付けていないヘルメットも良いですが、やはり少し物足りなさを感じますね。




後は張り付けるだけなんで、数秒で完成ですwww

簡単ですが、効果覿面!

カッコよさは倍増しました(^^)/









因みに、USSSの装備を観察して思ったことが、黒が基本って事は見ての通りですが、装備のブランドがけっこうまちまち!


同じUSSSでも、場所によって全然違ってたりするのが謎です。

ポーチ類は、Blue Force Gearが結構な確率で使用されていますね!


この写真、向かって右側の兄貴が、Blue Force Gearのプレキャリを着てるように見えます。


パッチと同時に、Blue Force Gear Ten-Speed Mag Pouchも届いたので、次はそれをネタにしたいと思います!





  


2018年03月27日 Posted by i-eaki  at 13:24Comments(0)装備紹介

AVS Detachable Flap M4 Flat Black

USSS装備の為に購入したJPC2.0ですが、最低限の追加パーツを購入しないとプレキャリとして成立しないので、一先ずこのJPC2.0を着用してる兄貴の真似をして、AVS Detachable Flap M4 Flat Blackを購入してみました!


これが、届いたM4フラップです。


裏側は、こんな構造になってます。


と、ここまでは良かったのですが、少し心配していた事が。

JPCはS、M、 L等のサイズ設定があり、私のは1番小さいSサイズ。

このフラップには特にサイズ設定がありません。

大きさが合うのかな⁇

早速、並べてみたのですが、かなり固定位置の横幅に差があるように見えます。



フラップ本体もJPC Sサイズより少しだけ左右に広いので、基本はMサイズを基準に作られているのかもしれませんね。

ただ、フラップは兼用パーツなので、サイズに関係なく取り付けできるように作られているはず!

なので、諦めずに取り付けてみます(^^♪

すると…

予想以上に…

ジャストフィット!



プレキャリ本体の裏地が伸縮素材になっており、プレートを入れて無いので、左右に少し縮んだ状態だった事がMOLLE位置のズレになっていたようです。

これでやっとM4マグを携帯できるようになりましたw


ただ、まだまだ足りない部分が多いので、なるべく早めに追加しなきゃ( ;∀;)




先ずは、JPC MBITR RADIO POUCH SET BLACKかな!


それでは、また何かあれば更新したいと思います!











  


2018年03月21日 Posted by i-eaki  at 22:38Comments(0)装備紹介

USSS CAT

やっとJPC2.0 BKを入手して、USSS熱が高まった今日この頃。

アメリカ大統領がベトナムを訪問した際のUSSSの写真を観察していましたが、USSSと一緒に黒にTANカラーの装備で決めてる兄貴達が混ざってますね!





ミリタリー系は疎いので...詳しい所属は分からないですが、色の使い方がカッコイイです!

腰回りを見ると、最近マルイから発売されたM45 A1のようなガバを装備してるように見えます。

M45 A1と言えば、アメリカ海兵隊で採用されたと書いてますし、この兄貴達は米軍の部隊なんでしょうね。



そう言えば、先ほど掲載したこの写真のMOLLEベルトを見たことが無かったので、詳しい友人に聞いてみたところ、沖縄のOrdnance Tacticalの製品だそうです。


気になったので直接お店に問い合わせてみたところ、このベルトやプレキャリ等の装備品は、RECONやMARSOCに大人気なアイテムのようです(^^)/

親切なお店の方に教えて頂いたのですが、このUSSSと一緒に居る兄貴達は、FORCE RECONとの事でした。

凄いですね!

国産装備が海外でも大人気で、実際に使用されているなんて。

因みにこの兄貴は、TANカラーのJPCを着用してます。







その他のカッコイイ写真も見てみましょう(^^)/




こっちはUSSSですね!












こうして見ると、やっぱりUSSSはカッコイイですね~!

早く小物等の装備も集めて、USSSデビューを果たしたいです!










  


2018年03月20日 Posted by i-eaki  at 00:06Comments(0)装備紹介

CRYE JPC2.0 BLACK !!!

やっと決まったUSSS装備のプレキャリ!


CRYE JPC2.0 BLACK です!
色々悩みましたが、今までJPC自体を所有したことが無く、友人に教えてもらった「恐らくデフォルト状態のままUSSSにて使用されている可能性がある。」

この2点が決め手でした!

実際の使用例の写真はこちらです!







そんな訳で入手したJPC2.0 BLACKですが、Mサイズでも良かったのですが、この兄貴たちのサイズ感を再現するためにSサイズを購入しました(^^♪


実際に見てみると、プレート入れてないということもあり、かなり小さくコンパクト!






前後共にベルクロが付いてますので、パッチを付けるにも重宝します!




JPCはアメリカ人向けの設計なのか、Mだと肩幅が広めでいまいちしっくりこなかったのですが、Sだとその辺りの着用感やサイズ感もイメージ通りで大満足です!

それと、個体差もありますが、EAGLEやLBTより縫製も丁寧に感じます。

着用写真等はプレートがまだ無いので撮っていませんが、全て揃えば掲載してみたいと思います。

因みに私は、身長約169㎝ 体重約70キロです。

それでは、簡単ではありますが詳細を見ていきましょう!

先ずはフロントパネル!

前後共に内側上部はメッシュで、両サイドには伸縮素材が使用されており、思ってたより柔らかくとても着心地は良かったです。





リアパネルはこんな感じです。




サイズは、前後共に縦約30㎝ 横約23㎝です。

因みに、リアルMサイズのダミープレートは入る気配なしw

ということで、Sサイズのプレートを何とかしようと思います。



JPCは、2.0になって所々マイナーチェンジされていますが、まずはショルダーストラップのクイックリリース。

このハンドルを引っ張ると、肩のベルクロが剥がれて取れる構造ですが、カマバンまで一緒に外れる構造ではありません。



リリースの構造は、とてもシンプルですw


その他、ジッパー方式で背中に多種なパネルを着脱可能。

カマーバンドを押さえるフロントフラップも、多種なパネルを着脱可能。

中でも一番嬉しいマイナーチェンジは、肩のパット部分がベルクロで着脱し易い!

初期モデルは、肩の調整がめちゃくちゃやりにくかったのを覚えています( ;∀;)


最後は、最近流行り!?のチェストリグをごっそり着脱するための、ファステクスを取り付けれる部分が追加されています。

勿論、収納可能。



今回もう一つ購入したアイテムは、カマーバンドに取り付けるロングサイドアーマーポーチセットです。




先ほどの兄貴も付けています。


このポーチは、001と002の2種類のサイズがあり、今回買ったのは001番の短い方を購入しました。

因みに、この001番に挿入可能なサイドプレートは下記になります。

Size 1: Fits Size 1 Soft Armor Panels (6" x 10.5") as well as standard-issue 6”x 9” panels

Size 2: Fits Size 2 Soft Armor Panels (6" x 11.5")

現在私が持っているサイドプレートは、6094やSOHPC等の一般的なMサイズのプレキャリのカマーバンドに挿入する6" x 11.5"のサイズです。



なので、今回購入したサイドポーチに対して数センチ長いので、新たに6”x 9” サイズ辺りを追加する予定です。

実際に取り付けてみると、意外と面倒でした!





付けるとこんな感じです。




フロントフラップがまだ届いていませんが、一先ずこれで形になりました!

最後は、用意しておいた実物USSSフラグパッチと、eBayで買ったデカいパネルパッチを張り付けて完成です!







Sサイズなんでパネルパッチが余計にデカく見えますが、実物の写真を見てもJPCの左右幅いっぱいまで貼ってるので、こんなもんだと思います。




それでは、また何か追加したらネタにしたいと思います!









  


2018年03月15日 Posted by i-eaki  at 06:11Comments(2)装備紹介

やっぱり特注品か…

入手したFirst SpearのUSMS支給パッチを使うためにも、Strandhögg™ MBAV Cut Plate Carrierが欲しいな~なんて思う今日この頃。。。


上の写真では、向かって右のUSMS TASK FORCE兄貴が着用してるプレキャリです。

このStrandhögg™ MBAV Cut Plate Carrierは、ソフトアーマーとハードプレートを重ねて入れれるタイプです。



ただ、これは現在確認中なんですが、USMSタスクフォースでの使用例はありますが、本家での使用の有無がまだ不明です。

もし本家での採用情報が無ければ、上記写真の向かって左の兄貴が着てる、誰もが知ってるStrandhögg™ SAPI Cut Plate Carrierにしようと思います!



っとここまでは良かったんですが…向かって左の本家らしきUSMS兄貴のプレキャリを観察したところ、とんでもない問題が発覚しました( ;∀;)

これ見て何が問題かわかりますか?



少しアップで!


わかりました?

胸のベルクロ部分が、別パーツではなく縫い付けられているんです( ;∀;)

慌てて他の写真を確認したんですが、やはりUSMSが使用しているStrandhögg™ SAPI Cut Plate Carrierは、ベルクロが縫い付けられている、特別仕様のようです…

別の本家写真もやはり縫い付け。



アップで。


更にアップでw


なんてこった!!!!!!!!!!!!


















  


2018年03月13日 Posted by i-eaki  at 10:00Comments(0)装備紹介

STREAMLIGHT TLR-8

私が大好きなストリームライトから、最新モデルSTREAMLIGHT TLR-8が発売されました!

やっと手元に届いたので、詳細を見てみたいと思います(^^♪

光物は、ハマるとなかなかやめられませんw

TLR-7というライトのみのモデルも発売されていますが、今回入手したのはTLR-8というレーザーサイトが一体になったタイプです。

LEDライト(小さいのに4モードの点灯パターン)付きのキーホルダーもセットでお得です!



スペックは裏に書いてますね。


さて、本体を見てみましょう!

とにかくコンパクト!



コンパクトなのに123Aが一本入り、500ルーメンとレーザーサイト!


全長は、約5.5㎝




ベゼルとレンズはこんな感じです。


このモデルは、スイッチ部分ではなくレンズ部分を取り外して、前から電池を入れるようになってました。


後は、123Aの+を奥側にして入れるだけです。


電池を入れるためにベゼル部分を回して取り外しますが、電池を入れて最後までねじ込むと通常通りスイッチが有効になり、スイッチにて点灯が可能になります。

最後まで締めこんだ状態から外す方に少しベゼルを回すと、途中でカクっとした感触のある位置があります。

その状態だと、スイッチを押しても点灯しないオフモードのような機能が付いてるようです。

カクっとする感触を気にせず回せばそのままベゼルが外せますので、勢いよく回すと気づかない事もありそうです…



このライトも以前のモデル等と同じく、取り付けるガンに合わせてレール部分のパーツを変更できるんですが、そこが少し面倒な構造になってました。

スペースの問題で仕方ないとは思いますが…

レールのプレートを交換するには、上部の固定用ネジを抜き取る必要があります。




因みに以前のモデルは、プレートを固定するためのネジが独立して付いていました。


今回は、ガンに固定するネジが兼用の設計になってますので、レールプレートを交換するには、ガン固定用のネジの先に付いているCリング取り外す必要があります。

新品時は、まだ取り付けられていませんので、好みのレールプレートを決めたら、最後に付属の部品を使って取り付けるようになってます。





面倒なら、最悪このCリングは無くても固定できますが、付けた方が間違いないと思います。

因みに、これだけのプレートが付属しています。(左上のプレートは、購入時に本体に付いていました。)



私が持っているマルイ GLOCK22と、同じくマルイ M&Pに取り付けてみたいと思います(^^♪

まずはGLOCK22ですが、レールの幅と位置を考えて、UNIV-1を使用します。



取り付けると、こんな感じになります。

トリガーガード部分はピッタリ付きますが、少し後ろに下がった位置になります。

マルイからGLOCK19が出たら、間違いなくジャストフィットするんじゃないでしょうか。



次はM&Pですが、こちらは1913-2と1913-3の二種類のプレートが使用できました。


付けるとこんな感じに!

1913-3だと前は面一になりますが、トリガーガード側が少し空きます。



1913-2だと、前後共にバランスよく付きました!


一通り揃ったので、後は購入するガンによって自由に付け替えができそうです(^^♪

TLR-8に対応したホルスターもどんどん出てきてますので心配は無さそうですね!


見て頂きありがとうございます!









  


2018年03月11日 Posted by i-eaki  at 11:46Comments(0)武器紹介